2017/08/15
チェックが付いたら要注意!?外壁塗装メンテナンスのタイミングをご紹介!Part1
外壁塗装は、10年に1度は、塗料の塗り直しを行った方が良いと言われています。
しかし、どのタイミングで塗装のメンテナンスを行えば良いかわからない、という方もいらっしゃるかと思います!
そこで今回は、外壁塗装のメンテナンスを行うタイミングについて、ご紹介します!
□チョーキング現象
チョーキング現象は、外壁の劣化によって起こるものです。
外壁は、太陽光や紫外線によって、長い年月をかけて劣化していきます。
その結果、外壁の塗料が、粉化していきます。
これが、チョーキング現象です。
チョーキング現象が起こっているかに関しては、外壁を指で触ることで、確認することができます。
触った時に、指に白い粉が付けば、チョーキング現象が起こっているということになります。
□外壁の汚れ
外壁の汚れは、高圧洗浄機等によって落とせることがほとんどです。
しかし、前回塗装を行ってから、かなり時間が経っている場合は、汚れが落ちにくくなることがあります。
その場合は、壁自体がかなり劣化している可能性があるので、外壁を塗装し直した方がいいかもしれません!
今回は、外壁塗装のメンテナンスを行うべきタイミングについてお話ししました。
次回も引き続き、メンテナンスのタイミングをご紹介します!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
有限会社ニュータイト工業
http://newtight.com/
住所:〒254-0906 神奈川県平塚市公所431-3
TEL:0120-774-313
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
有限会社ニュータイト工業
http://newtight.com/
住所:〒254-0906 神奈川県平塚市公所431-3
TEL:0120-774-313
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



























